ユニフォームから始まる、企業の“見える資源循環”
毎日の業務で“必ず使う”ものを、
循環の起点に。
ESGにも、社員の誇りにもつながる、
本質的なサステナビリティへ。

まずは、自社で“何ができるか”知りたい方へ
ご状況をお伺いし、最適なご提案を
させていただきます。

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なぜ多くの企業が
サステナビリティで迷うのか

サステナビリティは重要だと分かっていても、

  • 表層的だとグリーンウォッシュに見える
  • 寄付や植樹は一過性で終わってしまう
  • 経営陣を納得させるストーリーがつくれない
  • そもそも何から始めれば良いかわからない

そんな悩みが残ります。

理由は、日々の事業の延長線上でできる
“リアルな選択肢”が少ないからです。

答えは、企業が毎日使う
“ユニフォーム”にありました

ユニフォーム、イベントTシャツ、
スタッフウェア、タオル、ノベルティ。
どんな企業でも必ず
“日常的に使う
”繊維製品があります。
これらを「使い終えたあとまで設計」
することで、
企業の循環は
現実的に始められます。

ピエクレックスの P-FACTS(ピーファクツ) 」が解決します

ピエクレックスの循環インフラ「P-FACTS」(ピーファクツ)は、 使用後の繊維製品を回収 → 堆肥化 → 農地活用 → 再資源化 という形で循環させる仕組みです。

廃棄物だったものが、地域と地球に還り“次の資源”になります。 さらに、親会社・村田製作所の洗濯耐性RFIDチップを活用し、 回収・循環のプロセスを“見える化”する実証にも取り組んでいます。 RFIDの活用が進むことで、 将来的にはトレーサビリティの透明性向上や ESG情報の高度化が期待されます。

導入で得られる主な効果

  • ESG/経営企画
    • Scope3・非財務情報開示に対応する循環実装の事例に
    • RFID実証による循環データの透明性向上
  • ブランド/広報
    • 「地域とつながるストーリー」が可視化できる
  • 教育・地域連携
    • 教材化・地域実証など“社会性ある共創モデル”に発展
  • 現場・管理部門
    • 既存の運用をベースに小さく導入でき、社員の参加意識も高まる

導入事例

導入できるアイテム例

  • 企業・工場の
    ユニフォーム、制服
  • イベントTシャツ、
    ポロシャツ、ビブス
  • タオル、ノベルティ
  • ネックストラップ、軍手

その他、多様なアパレル・繊維製品に
対応しています

導入ステップ

  1. ヒアリング
    お抱えの課題やご状況をお聞かせください
  2. アイテム・素材設計
    具体的なアイテム・導入ステップをご提案します
  3. ご納品
    アイテムをご納品し、通常通り活用いただきます
  4. 使用後の回収・堆肥化
    P-FACTSのインフラで回収・堆肥化を行います
  5. 堆肥活用
    貴社内での活用、外部での活用などご提案します

資源循環の見える化 循環の実態を透明性高く
発信いただけます

まずは、自社で
“何ができるか”知りたい方へ

ピエクレックスでは、
用途に応じた素材提案から、
回収スキームの設計・堆肥化ルートの相談・
RFID活用まで一貫してサポートしています。
製品導入、共同実証、サステナ企画など、
お気軽にご相談ください。

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