ブランドアンバサダー紹介武井壮さん

2022年からともに歩んできた、
循環型未来の伝道者

武井壮さんとピエクレックスの歩み

武井壮さんは、2022年にピエクレックスのブランドアンバサダーに就任し、以降3年以上にわたって共に素材と循環の未来を広めてきた存在です。
アンバサダー就任時には、「動けば抗菌、使い終われば自然に還る」という素材の未来に驚きを持ちつつ、アスリートとして「動くことが地球に資源を返す可能性になる」とその価値を語っています。
その後も、武井さんは言葉と行動でブランドの哲学を体現し、共創を重ねてきました。

武井壮さんからの
メッセージ

また、「トレーニングウエアやユニフォームなど、毎日使ってすぐ痛むものほど、素材の耐久性と機能性が重要だ」といった点を就任発表会で指摘し、「耐用年数を長くすることこそが、廃棄を減らす鍵」だとも語っています。

武井壮さん

発信・共創のこれまで
(2022~現在)

  1. 2022年
    ブランドアンバサダー就任。就任発表会で「動くたび電気を生む繊維」という未来のビジョンを語る
  2. 2023年
    テクノロジー紹介・メディア出演などで素材機能(抗菌・環境循環性)の理解拡大に貢献
  3. 2024年
    教育機関との共創プロジェクト参加(堆肥化プロジェクトなど)
  4. 2025年
    地域イベント・環境教育・共創モデルの拡大&ブランド発信力の持続的強化を予定中

武井壮さんと
ピエクレックスの共鳴点

武井壮さんの
価値観・活動

  • 「動くこと=資源を使うだけでなく、
    その先を考える」アスリート視点
  • 環境意識の高い選択
  • 発信力と教育・地域との関わり

ピエクレックスとの
共鳴点

  • 圧電抗菌・堆肥化設計など、動きと
    使った“その後”まで設計されている素材
  • 長持ちさせる/廃棄を減らすという
    耐用年数へのこだわり
  • 学校・地域での共創モデル、
    循環を体験型で伝える活動

メッセージ・将来展望

武井壮さんはこう語ります

彼の活動を通じて、環境貢献が難しいものではなく、
わくわくするもの、選びたくなるものへと変わっていくことを、私たちは共に目指しています。

ブランドアンバサダー就任発表の記事が、
日刊スポーツに掲載されました。